自分の会社はブラック企業?その見分け方や特徴を解説

ブラック企業という言葉は、今ではもう誰もが知っている用語になってしまいました。就活生や社会人で知らないという人はもはやいないでしょう。

その理由としてはもちろん、この日本にはそれだけブラック企業が数多く存在し、社会問題にまでなったという背景があるからだと思います。

もはやホワイトな会社探す方が難しかったんじゃね?

たしかに、ホワイト企業に勤めるなんて言う人は私のまわりにもほとんどいませんでしたからね。

ここ最近になってようやく政府も力を入れ始め、働き方改革なるものを掲げてくれたおかげでブラック企業はかなり淘汰されてきました。

なんたって国が取り組んだことであり、どんな大きな企業だろうとその流れには逆らうことなどできませんからね。

が、しかし!表向きはホワイトのように振る舞いつつも、実際に蓋を開けてみると超ブラック!なんて会社は残念ながらまだまだ存在しているようです。

超有名な大手企業に入社したら中身はひどいもんだったなんでことはよくある話~。

ブラック経営だから会社は儲けて大きくなれたんですかね?

私も実際に数年前まで勤めていた会社も超ブラックでしたから、他人事とは思えない身近な話題です。

長年勤めている会社であれば当時の私のように「ウチの会社は超ブラックだぜ」なんて自覚している人もいるのでしょうが、入社したての会社が実際はどうなのかなんてわかりませんよね。

そこで、自分のいる会社は怪しいな〜とか、俗に言うブラックなのかな〜と判定に悩むアナタへ、その見分け方を伝授したいと思います。

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